1月25日(日)に投開票が行われた福井県知事選挙において、国民民主党福井県連が推薦した無所属新人で元副知事、前越前市長の山田賢一氏は、同じく無所属新人の石田嵩人氏に4330票差で惜しくも破れました。
選管最終確定の得票率は、石田氏が13万4620票で有効票に対する得票率は47.97%に対し、山田氏は13万290票で得票率46.43%の結果。
得票率で約1.5%差の、まさに「死闘」と言える戦いとなりました。
当県連といたしまして、当選させることができなかったことを深くお詫び申し上げますとともに、ご支援いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
